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企業理念

企業理念
除夜の鐘のように、
一たび打つと鐘の中はさまざまな音が響き合い
外には一つの美しい音色となって響き渡る・・・
私達企業も、
この鐘のように組織内部で意見や気持ちを響かせ合い
事業を通じてチームワーク、絆を深めあって、
人間力の向上、技術力の向上を図り、
より多くの人々へ社会貢献へと響き渡らせる企業を目指し、
日々邁進する!!




どうして企業理念が必要なのか


「これから家族になる」方のために



私たちの会社は「家造り」という人間社会において必要なカテゴリー「住」を主体に、創造から形に変えていく会社です。

私たちの会社に依頼されるお客様は「夢を実現化しよう」という、人生において大きなイベントを行う勇気を持ち前向きな方々ばかりです。

その「夢を実現化させる」までに至る人生のプロセスの中で、いくつもの壁を乗り越えられた事でしょう。

「夢」を現実化するには、少なくとも信念と勇気が必要です。

では、その信念と勇気はどこから芽生えるのでしょう?
私たちの会社にご依頼いただくお客さまは「ご家族」あるいは「これから家族になる」方ばかりです。
ご夫婦共に「これから家族の為に頑張る、守り抜く」といった強い信念があり、さまざまな壁を乗り越え絆を深め合い、「夢」を実現化させる勇気へと繋がった方が多いのではないでしょうか。


スタッフ皆が同じ方向を向いて



これは私たち企業とて同じ事だと思います・・・

ただ、違う点は常に利害があり、それに対し社会人としての責任を誰もが自負しなければいけないところ。
私たちは、お客様が歩んでこられたプロセスを踏まえ、「夢」を実現化させるめの人生において大きなイベントのお手伝いをさせてもらっています。

そういった多くの人々の「夢」に必要とされなければいけない。 そして、人々の「夢」に学び、チャレンジを続けたい。
その為には、私たち企業もスタッフ皆が同じ方向を向き、「信念=理念」を持ち、社内、各協力業者の同志たちも「気づき」を重んじなければならない。

それが、私たちの企業理念「除夜の鐘」です。


気づき合い「ありがとうの家」を造るため



家を造る中では、いくつものカテゴリー(職種)があり、一戸の家を造るには多くの人間が携わり、チームワークが最も不可欠となります。
より良い家を造るためには、企業理念に基づき、関連企業内部で意見をぶつけ合う必要がでてきます。
それが「アイキ+遊友」の提案力と品質、仕組の改善へ繋がります。

そこからデザイン・間取りのアイデアや企画・問題点が浮上し、より良い企画・施工品質・工程・仕組の改善へと繋がります。
これが具体化し、達成する事でお客様に喜んで頂き、「ありがとう」が生まれる。
そうなると、協力業者や企業内部でも「ありがとう」という感謝の気持ちが芽生え、「ありがとう」の連鎖が生まれる。
このコミュニケーションを行い達成感を味わう事で、想いの気づき合い、そして人間力の向上へとつながる。
そこで生まれたのが私たちのコーポレートスローガン
「人との繋がりを大切に、あなたと気づく“ありがとうの家”

私たちは「夢」を実現化させるお手伝いをさせて頂いてますが、僕達もお客様に「気づき合い」のお手伝いをしてもらってます。







経営方針


じょやのかね

業を通じて、個々の
人間力を高め気づき合い
より広く社会に貢献できる企業を目指す

私たちは家造りにおいての知識と技量を持った、技術(プロ)集団です。 現状に甘んじる事無く、個々の成長なくして企業の成長はないと思っています。 また個々のスキルと同じく、一戸の家造りでもチームワークは必要不可欠です。
私たちは事業を通じて
さまざまな「人」と出会います。
私たちの企業理念は「人」
「気づき」に重きをおいてます。
人間関係とは、他人を通して自分自身との付き合い方を学ぶ機会だと考え、 ただがむしゃらに突き進む「精神論」も必要だと思いますが、 気持ちの入り口で「気づき合い」を学ぶ事でお互いが成長し、 自信を持つ事で知識と技量の成長につながっていく思っています。
「家造り」いうプロセスの中で僕たちはお客様からさまざまな事を学び、生き方のチャンスを常に頂いていると感じています。


じょやのかね

り良い物を常に探究し
お客様と喜びを分ち合い
企業を目指す

この中のキーワードには、チャレンジする事が含まれます。
人間は壁にぶち当たった時には自分がやり慣れた方法へ思考を持ち、 行動に移しがちになる生き物です。
しかし、壁にぶち当たった時ほど 「どうすればより良い物を探究するまでに至るプロセスを保持できるか」を さらに探究しなければいけないと思います。
壁を乗り越えて探究し結果を出せた事によって、 お客様に喜んで頂き、自分自身の自信につながり、心が豊かになる。
”いい方向でやり慣れる。” きっとできる。壁は自分の心が決めている幻想でしかないから・・・


じょやのかね

り方や仕組を
時代に対応できる柔軟に
企業を目指す

ここ数年で時代も激変しています。
通信網の発達で、情報も容易に得られる時代。 情報過多で、風評被害で潰れていく企業もあるほど。
例えでいうと、私が今まで歩んできた人生の中では、「精神論※」「根性論」を叩き込まれて来たが、 ”今は通用しない。”
時代と共に人も変化していく以上、私たち企業もそれに気づき、 やり方や仕組を変化させなければいけないと思います。 経営陣も社員に学ぶ事が多いにあります。
だから、改善計画はスタッフ全員で考え、時にはお客様のニーズに合わない改善計画なら、 更に改善する必要性があると考えます。 決めた事については必ず実行する。
※「精神論」はもう一歩を踏み出すまでの過程においての境で 「精神論=励まし」として必要だと考えます。


じょやのかね

力ある社員を評価し企業理念に基づいた
貢献力ある者に対し経営陣として参加
できるチャンスある企業とする

企業を人と例えたならば、企業も僕たちの信念を持った子孫(社員)を 育成し、後継者を残していかなければいけません。
でなければ、せっかく共に喜びを分ち合ったお客様を路頭に迷わせがっかりさせてしまいます。 事業に利害がつきまとう以上、そういった面でも責任を持たないといけないと思っています。 それと同時に時代が激変している昨今、一人の発想より二人の発想、 二人よりも三人と、一人でも多くの信念と発想を持つ企業でありたい、 そして、社員が望む願いが叶えられる企業でありたいと思います。
何よりも、家庭を持った社員さんも、お子様がいます。 実際、その子供達も成長するたびに生活費もたくさんかかってきます。 子供達の成長は待ってくれません!!そういった意味でも、 社員さんたちが能力を発揮し、豊かで健全経営ができる環境づくりを考えます。


じょやのかね

善を怠らず
企業努力し健全な経営
を目指す

このキーワードが私たちの中で、重要度が高く大きなウエイトを締めています。
人も企業も裕福になり安定すると、 時代の変化や社会(人)の変化を見落としがちになるという落とし穴があり 「今までの苦労」を忘れがちになります。
「苦労から成功のプロセスは忘れてはいけない」 成功すればするほど、同時に改善点は必ず付きまとってきます。 一つ一つ丁寧に改善していく事が、企業努力であり 自然と健全経営に結びついていくと考えます。


じょやのかね

ガティブでなく
アクティブで明るい会社
体制を目指す

この事項は、樹木が上に伸びる前に下に伸びるのと同様に トップである経営陣が率先して考えなければいけないところ。
トップがネガティブに陥ってしまっては、社員も気遣いし、報告や相談もしにくくなる。 これは、企業理念からズレる方向へ・・・。
とは言っても、経営陣も人間、 常に「ポジティブにアクティブにならなければ」という気負いでストレスに陥る事も・・・。
そういう弱い面を自分が素直に受け入れれば、 自分らしさという魅力に気づくアンテナを張る事も必要になると思います。
人間は「感情・思考」で行動する。 経営陣もスタッフと同様に「気づき合える環境」を作りを コントロールできる仕組みを仕掛けることを常に心掛ける!!







問題点解決についてのアイデアは出来るだけ多く出そう!!自由奔放でかまわない!!

相手の意見を否定せず、連想し結びつけよう!!

アイデアが決まったら必ず実行に移そう!!


この会議の主網は、チームワーク力の育成、個々の役割を共有し、自分達に置き換えた「気づき」の育成です。
「なぜそうなるのか・思うのか」をコツコツ掘り下げる習慣付けを目的としています。
それによって固執化する事なく、より良い「家造り」を目指す為の会議です。
アイキグループはこれを原動力に「除夜の鐘」に基づいた「スタイル」を構築します。

「会議で発言が苦手」という人がいます。
そんな人でも会議が楽しくなってくるような場をつくることが重要!!
その場をつくれないのは経営陣の責任。
皆で、否定から始めるのではなく肯定から始め、どんな意見でもそれを連想し結びつけるよう心掛けよう!!
苦手という事は、自ら発言できないということ。皆こんな事思ってませんか?



自分の意見が面白くないかもしれない
もしくはこの場にふさわしくない
などと、考えすぎてしまう人。
その殻が破れない人。

それについては、ふさわしくないこと、でも発言が転じてひとつのアイデアになることを何度も経験することで、どんどん発言できるようになっていきます。

また、チームワークでフォローされるものなので、何を言っても否定されないようなメンバーとの信頼関係を構築することで、どんどん発言できるようになっていきます。
とにかくアイデアは多いほどよいので、どんどん発言しよう!

全然違うことを考えている人。何かに気をとられて、その事しか考えられなくなったとしましょう。
その場合には、それを言ってもいいんです。
もしかしたら、ひょんな事がきっかけとなって発展する可能性がありますから。
例えで言うと「そろそろ腹へった」でもいいです。
つまらない、乱暴な、見当違いなアイデア大歓迎!!
「じゃあ安くて美味しい弁当屋をもっと探そう」となれば、経費削減にも繋がります。



本当に何も思いつかない人。
この場合、ボケまくりましょう!!

誰かがツッコミを入れる事によって場の空気が柔らかくなり、コミュニケーションがとりやすくなります。
鉄則としては、設計や施工の観点にとらわれず出てきたものをすべて拾い、広げていく。
他人のアイデアを修正、改善、発展、結合する。
アイデアの改善案や組み合わせも歓迎!
思考のアンテナを広げ、遊び心を取り入れましょう!!
といった感じで、社内、協力業者達、内部で意見を響かせ合います。







弊社のスタイル

建築ブランドを構築する事を主とするのではなく、
企業理念に基づき、個々が独自のネットワークをフル活用した体制をとり、
私たちの業務体制の「スタイル」をブランド化していきます。
「スタイル」をブランド化する事により、
楽しく、面白い体制をとり、建築業界でユニークさ№1を目指し、
お客様と共に満足出来る「心」を磨いていく。




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