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メンテナンスがいらない水切りパネル付サッシ




一般的なサッシの問題点


窓と外壁のつなぎ目は、防水テープを貼った上に、シーリングと呼ばれる防水材を注入して、雨水の浸入をふさぎます。


このシーリングは、わかり易くたとえるならば「ゴムのような材料」なので、太陽の紫外線や風雨にさらされると、条件の最も厳しい部分で、4~5年で劣化が始まります。

このため、新築5年後にシーリングの部分補修が必要になり、10年後にはシーリングを取り替える必要があります。

在来木造住宅メンテナンス費用約万円
在来木造住宅30年間の
修繕費用について参照



シーリングの劣化を放っておくと、劣化がさらに進み雨水が進入するようになり、毛細管現象で上下左右に水が進みます。防水テープが一時的に雨水の浸入を止めますが、水にぬれ始めると劣化が進みます。


防水テープはしだいに破れ、雨水が室内側に侵入し、柱と柱の間に入っている断熱材に染み込んでしまいます。



断熱材に水が入ると、数週間もしないうちにカビが発生し、数ヶ月でカビが断熱材全体に真っ黒く蔓延します

こうなると、壁内部は最悪の状態を迎え、人体に悪影響を与えるようになります。



木はなぜ腐る?

断熱材は黄色 黒いのがカビ
断熱材は黄色 黒いのがカビ




メンテナンスがいらない水切りパネル付サッシを開発しました
メンテナンスがいらない水切りパネル付きサッシ




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